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かわさきタップフェスティバル2017


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中川裕季子CONTEST JUDGE

 

中川裕季子

1945年、日本ダンス界の第一人者、
中川三郎の三女として生まれ、
タップダンサーとして三歳で
日劇初舞台を踏む。

1962年、東宝映画「六本木心中」で女優デビュー。各新人賞を受賞。その後渡米し、ブロードウェイで、ミュージカルほか各種エンターテイメントの勉強に励む。帰国後、恵比寿に日本初のディスコをオープン話題を呼ぶ。

1972年のジャズダンスブームには1週間に2000人を超える生徒を指導。又、あらゆるジャンルのエンターティナー集団「ザ・グレートダンサー」を結成。今までのキャリアを活かし、タップ・ドラム・歌・ダンスをボーダレスに組み合わせ、ステージと客席のリミックスをめざすショウ「JUST SESSION」を定期的に開催。

2003年、中川三郎スタジオをリニューアルオープンし、若手ダンサーの育成にあたるとともに、六本木ヴェルファーレ、新宿シアターアップル、品川プリンスホテル・クラブeXなどで年に数回のショウをプロデュース。2004年、オリジナルのダンシングウォーク「TAPATA(タッパータ)」を発表。ダンスを踊れなかった人、今までのダンスに物足りなさを感じていた人など、全ての人が楽しめる新しいダンス「TAPATA」の普及に全力を注いでいる。
 コンテストスポンサー 中川三郎スタジオクリエイト 中川裕季子












2016年 SPONCER協賛 (50音順)



中川三郎
スタジオクリエイト
中川裕季子




ビューティーサロンタカヤス



協力


後援

音楽のまち「かわさき」推進協議会
川崎区文化協会
日本振付家協会


主催